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名古屋市内で港区・中川区を中心に家族葬のお手伝いをさせていただいております
自由葬儀友の会より、新しい情報や皆さんの葬儀式の「???」などを解決して
大切な故人を、心残り無くお送りさせて頂きます


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『自由葬儀 友の会』新着ニュース

H.30.05.某日 S様家族葬
名古屋市S様家族葬
5月某日、まだ50代でご逝去された奥様のご葬儀を弊社で執り行なわせて頂きました
喪主様は故人様のご主人でS様ですが、奥様のご遺言と喪主様ご自身のお考えにより、あまり派手な葬儀は行わず少人数で奥様をお見送りされました

以下喪主S様より頂いたお言葉です
「義理で葬儀に参列するような人は誰も来ないし、予算や葬儀の進行もこちらの希望通りの葬儀が出来て本当に感謝しております。妻は生前中から死んだ人間にお金をかけずに、これから生きて行く人達のためにお金を使えと言っていたので妻の希望通りの葬儀が出来て本当に良かったと思います」

またS様は先祖代々の菩提寺やお墓もあるのですが、今後墓じまいと檀家じまいもし、奥様のご遺骨も散骨されるそうです
これからS様のようなお考えの方が急速に増える事と思います
大切な人のお見送り方法は葬儀社やお寺さんが決める事ではなく、お見送りされる方々が決める事だと思います
今回のS家様のようなご葬儀方法は今後、当たり前になると思います
弊社自由葬儀友の会はそのような方々のご葬儀を心を込めてお手伝いさせて頂きます

この度は弊社「自由葬儀友の会」をご利用頂き本当に有難うございます
謹んで奥様のご冥福をお祈りいたします

葬儀プランは「港斎場 35万円プラン」を中心にして喪主様と故人様のご希望で戒名と位牌は無しで通夜・告別式を行わせて頂きました
またS様ご本人の許可を頂き、お写真を掲載させて頂きました

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お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.30.5.3 ご遺族さん自身での散骨方法
火葬後の遺骨の扱いにお困りのご遺族様も多いと思いますので今回は散骨方法についてご案内いたします

まず当然の事すが火葬後の遺骨をそのまま埋めたりする事は、たとへ自宅の庭であっても法律により罰せられますし河川や海でも禁止されています

河川や海に流す場合は厚手のビニール袋などに入れハンマーのような固い物で叩いて一辺が2mm以下の大きさになるまで粉砕しないといけません
その後粉砕した遺骨を河川や海に流す事は出来ますが、市町村の条例で散骨を禁止されている場所や国立(国定)公園に指定されている場所で散骨すると法律により罰せられてしまいますから事前の確認が必要です
また自宅の庭に埋める事も可能ですが、その場合粉骨した遺骨の大きさは一辺2㎜以下よりもさらに小さくパウダー状になるまで小さくしなければなりません
ご遺族様自身で散骨をする事は決して不可能ではありませんが、色々な規則(制約)をご自身で調べてから行わないと大変な事になってしまいますから細心の注意が必要です
それに加えて、お身内の遺骨をご自身の手でハンマー等で叩いて砕いて、その上すり鉢のような物で粉砕すると言う作業はなかなか精神的にもキツイ作業だと思います

そんなお手間を弊社自由葬儀友の会で代行させて頂きます
粉砕もこちらで代行させて頂き、粉砕した遺骨はご供養後海に散骨させて頂きます
もちろん散骨後に法的な問題で罰せられないように、責任を持って法規法令に則って散骨させて頂きますのでどうかご安心下さい
弊社自由葬儀友の会に散骨のご依頼をして下されば、散骨可能場所をわざわざ調べる必要もありませんし、ご自身で親や身内の骨を叩いて砕くと言う精神的苦痛からも解放されると思います

遺骨の散骨や処分・今後の扱いでお困りなら是非自由葬儀友の会にご相談下さい

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H.30.03.31 家族葬終了時のお知らせマナー
家族葬終了お知らせ例文
いくら近親者のみで家族葬を行ったとは言え、やはり故人に縁のあった方々に逝去をお知らせしない訳には行かないと思います
そんな『葬儀終了後のお知らせ』のマナーをまとめてみました
左図のように簡単な例文をご紹介していますが、一番のポイントは「誰がいつ亡くなったのか」そして「今までのお付き合いのお礼」さえ書いてあれば、後は細かい事は書かなくても大丈夫ですが取りあえずポイントを3つご紹介
①故人の名前の下のに「儀」を入れる(赤線A)
②亡くなった理由は後からお問い合わせがあった時にお知らせすればいいので詳しく書く必要はありません(赤線B)
この部分は抜いてしまっても大丈夫
③喪主の名前と共に家族一同と入れておけば家族の皆さんが同じハガキを使え、手間がいりません(赤線C)

逝去時にお知らせしなかった事や葬儀にお呼びしなかった事をくどくどと謝罪する必要はありません
「故人の遺志により」の一言で大丈夫です

ただ一点だけここだけは押さえて下さい
それは左図例文のように「、」や「。」などの句読点はつけないのがマナーです
このような書状は本来、毛筆で書く事が礼儀ですから、毛筆での手紙には句読点はつきませんから、印刷文とは言え句読点は省くのがマナーです
また「、」や「。」などの句読点は、区切りや終了の意味がありますから、「葬儀は滞りなく無事に終了しました
今後も変わらずお付き合い下さい」と言う意味からも句読点は省きます

以上のポイントさえ押さえておけば、決して失礼にはなりませんから安心して下さい

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H.30.2.20 葬儀参列者の意識変化
皆さんも親族や知人の通夜・葬儀に参列されたご経験があると思いますが、最近では通夜・葬儀に参列する人達の意識が確実に変化しています
本来通夜などは故人のご家族や親族、ごく親しい人々で行われ、葬儀告別式に皆さんが集まりお見送りすると言う形が定番でした
しかし最近ではほとんどの参列者は通夜に来て下さり、葬儀には参列されない人達が増えています
貴方も通夜に参列し耳にした事があるかもしれません
「明日の告別式はご無礼させて頂きます」
そう、この言葉です。ひょっとしたら貴方ご自身もご遺族さんに言った事があるかもしれませんよね
その結果最近では告別式よりも通夜の方が参列者が多いなんて事も珍しい事ではありません
確かにお仕事でどうしても昼間に行われる葬儀には参列出来ないから、時間がある夜なら何とかなるからせめて通夜だけでもと言うお気持ちからの通夜のみの参列と言う事だとは思いますが・・・。

もっとハッキリと言いましょう
故人のご逝去を知らされてしまうと、知らせを受けた側は知らないフリは出来ないのです
知らされて「生前お世話になった方のお見送りが出来る」と本当に最後のお見送りに来て下さる方もいらっしゃると思いますが、通夜のみで葬儀は欠席と言う人の大半は
「知らなければ知らないで済ませたのに・・・」と言う方がほとんどだと思います
それなら本当に知らせなければならない人達(本当にお見送りをしたいと思っている人達)だけにお知らせすれば良いのではないでしょうか? その方が本当に心のこもったお見送りが出来るのではないかと思いませんか?
以前はご近所だから、とか父がお世話になったから、母の葬儀に来て下さったからなどと言う考えで通夜や葬儀の参列者を決めていましたが、今はもうそのような時代ではありません
参列者の意識も確実に変わって来ている現在、通夜や葬儀はご家族や本当に親しかった人だけで執り行っても良いのではないかと思います
そんな考えからも家族葬とは現代人に合った葬儀方法だと考えます

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H.30.1.24 自宅で行う家族葬について
「参列者の人数が少ない家族葬なら、わざわざ斎場などを使用しなくても自宅でも家族葬が出来るのではないか?」と 最近多くの方からご質問をお受けします
また昨今は最期を施設や病院等で迎える事が多くなり、せめてお見送りだけでも自宅からお見送りしたいと言うご遺族様の声も多くお聞きします

もちろんご自宅での家族葬は可能ですし、弊社自由葬儀友の会でもご自宅での家族葬のお手伝いをさせて頂いております しかしながら、ご自宅で家族葬を行う場合いくつかの注意点がありますので、以下を参考にしてお考え下さい

●祭壇・柩を置くスペースはありますか?
大きな祭壇は必要ではないと家族葬をお考えかも知れませんが、小さな祭壇と柩だけで約2畳のスペースは必要となります
それだけのスペースをまず確保出来るかをご確認下さい

●参列者・お寺さんなどが入りきれるかどうか?
参列者が少ないとは言え、数人の参列者がお見送りに来て下さると思いますが、何人くらいまでならお部屋の中に入ってお見送りが出来るか、またお寺さんに来て頂いてお経をお願いする場合、葬儀を行う部屋だけでなく僧侶の控え室やなども用意出来るのか?
参列者の方達のお食事や休憩のお部屋なども確保出来るか?等もご確認下さい
僧侶の控え室や参列者の休憩の部屋などは、無くても葬儀は行えますがそんなお部屋が葬儀を行う部屋とは別にあるのが理想です

●ご近所に対する配慮
少人数え行う家族とは言え、やはり葬儀を行うにあたって人の出入りは通常よりも多くなると思います
僧侶や参列者のお車等がご近所さんに迷惑にならないように駐車出来るかが問題になります
また、出棺時に霊柩車をご自宅前に着ける事になりますから、道幅が狭いと道路をほんのわずかの時間ではありますが道路が封鎖状態になってしまう事もありますので、ご近所さんに対する配慮も必要となります


斎場とは違い、それぞれの住宅環境によって確認事項や葬儀の段取りが変わってきますから
「自宅で家族葬をやりたいけど、我が家でも出来るかな?」とご心配でしたら是非自由葬儀友の会にご相談下さい
担当スタッフがご自宅までお伺いして、貴方の住居環境での適切な葬儀進行のご相談をさせていただきます

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H.29.12.12 年末年始の葬儀について
結婚式と違い人の死は突然やって来る事がほとんどです
年末年始にお亡くなりになられ、慌てて葬儀を行わなければならない事もあるかもしれません
そんな時に慌てないためにも年末年始のご葬儀についての注意点をご紹介させて頂きます
まず名古屋市の場合八事火葬場は1月1日と2日、港区の第二斎場は1日がお休みとなり火葬が行えません
つまり名古屋市の場合1月1日は全ての火葬場がお休みでまた、2日以降も第二斎場が混み合い火葬の予約が取れなくなる事が予想され実質葬儀・火葬が行えるのは4日以降くらいになると思われます
そのためご遺体をしばらく安置しておかなければならなくなりますので、ご自宅以外での安置の場合安置料金が別途発生する事もございます。ご自宅での安置の場合冬場なので追加のドライアイスだけで3~5日くらいなら安置出来ると思います
そしてお寺さんに通夜・告別式の読経をお願いする場合、お寺さんも年末年始は忙しくされてる事が多いですから、お寺さんを呼ぶ場合はすぐにお寺さんに連絡して通夜告別式の確認をして下さい
ちなみに死亡届などは年末年始に関係なくいつでも死亡届は提出出来ます(名古屋市)

また施設や病院でお亡くなりになられた場合、死亡後すぐにご遺体を搬出しなければなりませんが通常ですと施設や病院は退所時に料金を精算して退所と言う事になりますので、金融機関がお休みになる年末年始はご注意下さい

慌てないためにも日頃から事前の準備をお勧めいたします

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H.29.11.1 遺骨の散骨代行・遺骨の整理(処分)もお任せ下さい
遺骨の取り扱いにお困りの貴方!
弊社自由葬儀友の会では遺骨の散骨・遺骨整理(処分)を忙しい貴方に代わって代行させて頂きます
遺骨の取り扱いでお困りなら是非ご相談下さい
また仏壇やお墓・遺品等の整理もお気軽にご相談下さい
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H.29.10.10 火葬後の収骨について
ご遺体の火葬後にご遺族によりお骨を骨壺に拾い上げる事を収骨(骨上げ)と言う事は皆さんもよくご存じだと思いますが、収骨方法は地域によって異なると言う事をご存じでしょうか?
宗派等により違う事もありますが、一般的には関東方面はお骨を全て持ち帰る全部収骨、関西方面ではお骨の一部分だけを持ち帰る部分収骨となります
ですから必然的に関東の骨壺は大きく、関西の骨壺は小さくなります
では名古屋市は?
結論から言うと名古屋市の場合は原則部分収骨となります
現在名古屋市の場合は火葬時間と収骨時間の短縮のために、収骨は部分収骨また、収骨に立ち会う人数は最高20人程度に制限されています
とは言え、ご遺族の出身地や宗派などにより全部収骨を行いたい方や収骨に参加したいご遺族の人数が多くなる場合などもあると思います
そんな場合は火葬場に事前の許可が必要な場合がありますからご注意下さい
せっかくの皆さんのお気持ちが、火葬場の都合により却下される事もありますから、全部収骨や参加人数などは事前に弊社自由葬儀友の会にお気軽にご相談下さい


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H.29.9.9 『家族葬』勤務先にどう伝える?
近親者のみで故人様をお見送りしたいと家族葬を選んだのだから、勤務先からの弔問・弔電・供花等をお断りしたいけど、勤務先にはどう伝えよう? と悩みますよね
そんな場合、どのように勤務先(又は取引先)に伝えれば良いのか?
「会社には何も言わずに葬儀を行い、葬儀終了後に伝えればいいか」などと言う考えも頭をよぎると思いますが、
やはり勤務先には「誰が亡くなり、葬儀のためお休みします」と言う事は伝えるべきだと思います
その際、はっきりと「近親者のみの家族葬で行いますから、弔問・弔電・供花等は出さないで下さい」と伝えましょう
そして勤務先には、通夜・告別式の会場や時間等は伏せて伝えておき、仕事を休む事により迷惑をかけてしまう上司・同僚のみに「父の葬儀のためにお休みを頂きますが、皆には言わないで下さい」と伝えておくのが無難な対応だと思います

また急なお亡くなりの時は除き、事前に「そろそろかな?」と思う時は
お亡くなりになる前に上記のような事を伝えておく事をお勧めいたします


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H.29.7.18 柩に入れても良い物・悪い(禁止されてる)物
故人様が大切にされていた思い出の品物や食べ物はもちろん、入れ歯や眼鏡等故人様の生活に必要だった身の回りの品物など故人様があの世で困らないようにと、ついつい柩の中に入れてあげたくなりますが、中には柩の中に入れる事が禁止されている物や入れる際に火葬場に申告が必要な物もあります

まずは棺に入れてはいけない物
●金属・ガラス・プラスチック・陶器類
 火葬の際に骨にへばり付き、お骨を変色させてしまいます
 入れ歯や眼鏡などは棺に入れずに収骨後、骨壺に入れる方が良いでしょう

●缶詰・蓋付きの瓶(お酒等密閉型の容器)
 密閉されている物は、爆発してご遺体や火葬窯を損傷させる事があります
 当然ながらスプレー缶やライターも禁止されています

●書物・分厚い布団や衣類
 火葬に時間がかかり、大量の灰が出て収骨の際の障害になります

●果物
 特にスイカやメロンのように円形で水分の多い物は火葬に時間がかかりますし、
 燃え残ってしまう場合もありますから
 そのままの形で入れるのは禁止されています
 入れる場合は、カットしたフルーツを入れるようにして下さい

●釣り竿・ラケット・ゴルフクラブ等のカーボン製品
 電気窯の場合、ヒューズが飛んで炉が停止する場合があります

柩の中にいれて良い物(入れてあげた方が良い物)
○好物の食べ物(水分の多い物は少量)・普段着・靴・故人の手紙や故人に宛てた遺族からの手紙等は入れてあげると良いと思います

最後に火葬前に申告しておかなければならない品物
○ペースメーカー・外科的手術の治療用ボルト類・義手・義足など火葬前に取り外す事が困難な物は火葬すると破裂、爆発の可能性がありますから事前に火葬場に申告して下されば火葬場の職員が事前に対処しますので必ず申告して下さい

尚、各自治体によっても多少規則が違いますから「こんな物、入れても大丈夫かな?」と迷ったら、当スタッフや火葬場職員に遠慮せずお尋ね下さい

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H.29.6.27 葬儀後のお骨の扱いについて
現在ごく一部の地域以外では葬儀の最後は火葬となります
これは家族葬でも一般葬でも同じですが、家族葬をお選びになられるご遺族様は骨壺に入れたお骨を持って帰っても、その後の扱い(処分)をどうしよう?とのご心配から、お骨の処分も簡素化したいと考えておられる方がおられます
火葬場で遺骨を残さず全てを焼却すると言う事は不可能ですが、「収骨の必要はありません」と火葬場の職員さんに伝えれば、骨灰・遺灰として供養して処分してくれます
核家族と少子化が進む現在、将来的に墓守がいないと言う事なら、上記の方法を検討してみても良いかと思います

しかしながら、いくら家族葬とは言えさすがに収骨しないと言う事に抵抗がある方は以下の方法を検討される事をお勧めいたします
1 公共共同墓地にお願いする
2 お寺や墓苑に依頼して永代供養や納骨堂などを利用させてもらう
3 指輪・ペンダントなどに加工してもらう
4 散骨(海など)してもらう
などの方法がありますが、やはりどれを選ぶにしても多少のお金と手続き等が必要になります
そのようなご相談も弊社自由葬儀友の会では承っておりますので、お悩みの方は是非ご相談下さい


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H.29.6.7 決まりが無いからこそ事前に考えておく事が大切です
家族葬の進行方法に決まった型はありません
枕経はどうするのか?
戒名はどうするのか?
通夜はどうするのか?
告別式や初七日は?
返礼品もどうしよう?
などなど・・・
今までは葬儀社任せで式進行方法が全て決まっていましたが、家族葬の場合どのように進行させるかは全てご遺族様のご希望や故人様のご遺志で自由に執り行えます
しかし自由に行えると言う事は事前に決めておかなければ、その場になって慌ててしまい結局家族葬で見送るつもりが、今までの形式的な一般葬儀になってしまう事もしばしば見受けられるような気がします

特に誰を呼んで、誰を呼ばないかを決めておく事が家族葬でお見送りする場合一番大切な事だと思います
お呼びしなかったご親族(知人)から葬儀終了後に「どうして知らせてくれなかったの?」と言われたり、「線香だけでも上げさせてもらえないか?」などと言う対応をどうするかも、事前に決めておかないとその都度慌ててそれぞれに違った対応をしてしまい、相手に不快な思いをさせる事になってしまいます
そうい言ったお悩み等も、弊社自由葬儀友の会は名古屋市で家族葬儀の豊富な経験からアドバイスさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい


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H.29.5.25 葬儀中の空き巣被害に注意して下さい
最近では葬儀を自宅で行わず葬儀場を使用した葬儀が多くなった事もあり、皆さんも一度は耳にした事があると思いますが、葬儀中の空き巣被害が多発しています
新聞での訃報記事や通夜・告別式等の案内看板を見た犯人が葬儀会場での葬儀中に誰もいない自宅に堂々と入り込み、金品を盗むと言う本当に悪質な犯罪です
中にはご丁寧に「お宅の近所の○○派出所の者ですが、本日(明日)はご葬儀だと伺いましたので、○○さん宅周辺を厳重にパトロールいたしますので、ご安心下さい」などと言って葬儀中の留守を事前確認してから犯行に及ぶ空き巣もいます
警察は、よほどの事が無い限り葬儀だからと言って特別なパトロールはしませんし、仮にパトロールをしてくれるとしても事前に連絡をして来る事はありません
ですから警察を名乗る電話には注意して下さい。そのような電話は狙われていると思って間違いありません

本来なら葬儀中に留守番役をお願いして誰かに自宅に居てもらうのが一番の空き巣対策になりますが、なかなか留守番をお願い出来る人も簡単にはいないでしょうから、最低限の空き巣対策として現金など貴重品はまとめてどこかへ預け、留守中もテレビやエアコンを点け、室内に留守番の人間がいるように装いましょう
そして、もし上記のような警察を名乗る電話があったら、「留守番がいるから大丈夫です」と言っておきましょう
特に家族葬の場合、新聞に訃報記事を載せる必要もありあせんし、葬儀場の案内看板を建てる必要もありませんから、そのような葬儀の案内を断るだけでも防犯には大きな効果があります

とにかく、どこから見ても「完全に留守です」と言うように見えないようにして葬儀中の空き巣には十分注意して下さい


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