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名古屋市内で港区・中川区を中心に家族葬のお手伝いをさせていただいております
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大切な故人を、心残り無くお送りさせて頂きます


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『自由葬儀 友の会』新着ニュース

H.29.11.1 遺骨処分(散骨)の代行もお任せ下さい
遺骨の取り扱いにお困りの貴方!
弊社自由葬儀友の会では遺骨の処分・散骨を忙しい貴方に代わって代行させて頂きます
遺骨の取り扱いでお困りなら是非ご相談下さい
また仏壇やお墓・遺品等の整理もお気軽にご相談下さい
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名古屋市で遺骨の処分のご相談なら
TEL0120352152
までお気軽にお電話を電話下さい

H.29.10.10 火葬後の収骨について
ご遺体の火葬後にご遺族によりお骨を骨壺に拾い上げる事を収骨(骨上げ)と言う事は皆さんもよくご存じだと思いますが、収骨方法は地域によって異なると言う事をご存じでしょうか?
宗派等により違う事もありますが、一般的には関東方面はお骨を全て持ち帰る全部収骨、関西方面ではお骨の一部分だけを持ち帰る部分収骨となります
ですから必然的に関東の骨壺は大きく、関西の骨壺は小さくなります
では名古屋市は?
結論から言うと名古屋市の場合は原則部分収骨となります
現在名古屋市の場合は火葬時間と収骨時間の短縮のために、収骨は部分収骨また、収骨に立ち会う人数は最高20人程度に制限されています
とは言え、ご遺族の出身地や宗派などにより全部収骨を行いたい方や収骨に参加したいご遺族の人数が多くなる場合などもあると思います
そんな場合は火葬場に事前の許可が必要な場合がありますからご注意下さい
せっかくの皆さんのお気持ちが、火葬場の都合により却下される事もありますから、全部収骨や参加人数などは事前に弊社自由葬儀友の会にお気軽にご相談下さい


名古屋市での家葬儀は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
ご相談・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.9.9 『家族葬』勤務先にどう伝える?
近親者のみで故人様をお見送りしたいと家族葬を選んだのだから、勤務先からの弔問・弔電・供花等をお断りしたいけど、勤務先にはどう伝えよう? と悩みますよね
そんな場合、どのように勤務先(又は取引先)に伝えれば良いのか?
「会社には何も言わずに葬儀を行い、葬儀終了後に伝えればいいか」などと言う考えも頭をよぎると思いますが、
やはり勤務先には「誰が亡くなり、葬儀のためお休みします」と言う事は伝えるべきだと思います
その際、はっきりと「近親者のみの家族葬で行いますから、弔問・弔電・供花等は出さないで下さい」と伝えましょう
そして勤務先には、通夜・告別式の会場や時間等は伏せて伝えておき、仕事を休む事により迷惑をかけてしまう上司・同僚のみに「父の葬儀のためにお休みを頂きますが、皆には言わないで下さい」と伝えておくのが無難な対応だと思います

また急なお亡くなりの時は除き、事前に「そろそろかな?」と思う時は
お亡くなりになる前に上記のような事を伝えておく事をお勧めいたします


家葬儀でのお悩み事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
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H.29.7.18 柩に入れても良い物・悪い(禁止されてる)物
故人様が大切にされていた思い出の品物や食べ物はもちろん、入れ歯や眼鏡等故人様の生活に必要だった身の回りの品物など故人様があの世で困らないようにと、ついつい柩の中に入れてあげたくなりますが、中には柩の中に入れる事が禁止されている物や入れる際に火葬場に申告が必要な物もあります

まずは棺に入れてはいけない物
●金属・ガラス・プラスチック・陶器類
 火葬の際に骨にへばり付き、お骨を変色させてしまいます
 入れ歯や眼鏡などは棺に入れずに収骨後、骨壺に入れる方が良いでしょう

●缶詰・蓋付きの瓶(お酒等密閉型の容器)
 密閉されている物は、爆発してご遺体や火葬窯を損傷させる事があります
 当然ながらスプレー缶やライターも禁止されています

●書物・分厚い布団や衣類
 火葬に時間がかかり、大量の灰が出て収骨の際の障害になります

●果物
 特にスイカやメロンのように円形で水分の多い物は火葬に時間がかかりますし、
 燃え残ってしまう場合もありますから
 そのままの形で入れるのは禁止されています
 入れる場合は、カットしたフルーツを入れるようにして下さい

●釣り竿・ラケット・ゴルフクラブ等のカーボン製品
 電気窯の場合、ヒューズが飛んで炉が停止する場合があります

柩の中にいれて良い物(入れてあげた方が良い物)
○好物の食べ物(水分の多い物は少量)・普段着・靴・故人の手紙や故人に宛てた遺族からの手紙等は入れてあげると良いと思います

最後に火葬前に申告しておかなければならない品物
○ペースメーカー・外科的手術の治療用ボルト類・義手・義足など火葬前に取り外す事が困難な物は火葬すると破裂、爆発の可能性がありますから事前に火葬場に申告して下されば火葬場の職員が事前に対処しますので必ず申告して下さい

尚、各自治体によっても多少規則が違いますから「こんな物、入れても大丈夫かな?」と迷ったら、当スタッフや火葬場職員に遠慮せずお尋ね下さい

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H.29.6.27 葬儀後のお骨の扱いについて
現在ごく一部の地域以外では葬儀の最後は火葬となります
これは家族葬でも一般葬でも同じですが、家族葬をお選びになられるご遺族様は骨壺に入れたお骨を持って帰っても、その後の扱い(処分)をどうしよう?とのご心配から、お骨の処分も簡素化したいと考えておられる方がおられます
火葬場で遺骨を残さず全てを焼却すると言う事は不可能ですが、「収骨の必要はありません」と火葬場の職員さんに伝えれば、骨灰・遺灰として供養して処分してくれます
核家族と少子化が進む現在、将来的に墓守がいないと言う事なら、上記の方法を検討してみても良いかと思います

しかしながら、いくら家族葬とは言えさすがに収骨しないと言う事に抵抗がある方は以下の方法を検討される事をお勧めいたします
1 公共共同墓地にお願いする
2 お寺や墓苑に依頼して永代供養や納骨堂などを利用させてもらう
3 指輪・ペンダントなどに加工してもらう
4 散骨(海など)してもらう
などの方法がありますが、やはりどれを選ぶにしても多少のお金と手続き等が必要になります
そのようなご相談も弊社自由葬儀友の会では承っておりますので、お悩みの方は是非ご相談下さい


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H.29.6.7 決まりが無いからこそ事前に考えておく事が大切です
家族葬の進行方法に決まった型はありません
枕経はどうするのか?
戒名はどうするのか?
通夜はどうするのか?
告別式や初七日は?
返礼品もどうしよう?
などなど・・・
今までは葬儀社任せで式進行方法が全て決まっていましたが、家族葬の場合どのように進行させるかは全てご遺族様のご希望や故人様のご遺志で自由に執り行えます
しかし自由に行えると言う事は事前に決めておかなければ、その場になって慌ててしまい結局家族葬で見送るつもりが、今までの形式的な一般葬儀になってしまう事もしばしば見受けられるような気がします

特に誰を呼んで、誰を呼ばないかを決めておく事が家族葬でお見送りする場合一番大切な事だと思います
お呼びしなかったご親族(知人)から葬儀終了後に「どうして知らせてくれなかったの?」と言われたり、「線香だけでも上げさせてもらえないか?」などと言う対応をどうするかも、事前に決めておかないとその都度慌ててそれぞれに違った対応をしてしまい、相手に不快な思いをさせる事になってしまいます
そうい言ったお悩み等も、弊社自由葬儀友の会は名古屋市で家族葬儀の豊富な経験からアドバイスさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい


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H.29.5.25 葬儀中の空き巣被害に注意して下さい
最近では葬儀を自宅で行わず葬儀場を使用した葬儀が多くなった事もあり、皆さんも一度は耳にした事があると思いますが、葬儀中の空き巣被害が多発しています
新聞での訃報記事や通夜・告別式等の案内看板を見た犯人が葬儀会場での葬儀中に誰もいない自宅に堂々と入り込み、金品を盗むと言う本当に悪質な犯罪です
中にはご丁寧に「お宅の近所の○○派出所の者ですが、本日(明日)はご葬儀だと伺いましたので、○○さん宅周辺を厳重にパトロールいたしますので、ご安心下さい」などと言って葬儀中の留守を事前確認してから犯行に及ぶ空き巣もいます
警察は、よほどの事が無い限り葬儀だからと言って特別なパトロールはしませんし、仮にパトロールをしてくれるとしても事前に連絡をして来る事はありません
ですから警察を名乗る電話には注意して下さい。そのような電話は狙われていると思って間違いありません

本来なら葬儀中に留守番役をお願いして誰かに自宅に居てもらうのが一番の空き巣対策になりますが、なかなか留守番をお願い出来る人も簡単にはいないでしょうから、最低限の空き巣対策として現金など貴重品はまとめてどこかへ預け、留守中もテレビやエアコンを点け、室内に留守番の人間がいるように装いましょう
そして、もし上記のような警察を名乗る電話があったら、「留守番がいるから大丈夫です」と言っておきましょう
特に家族葬の場合、新聞に訃報記事を載せる必要もありあせんし、葬儀場の案内看板を建てる必要もありませんから、そのような葬儀の案内を断るだけでも防犯には大きな効果があります

とにかく、どこから見ても「完全に留守です」と言うように見えないようにして葬儀中の空き巣には十分注意して下さい


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