名古屋市・名古屋市近郊での家族葬・葬儀なら自由葬儀友の会

家族葬新着ニュース

名古屋市内で港区・中川区を中心に家族葬のお手伝いをさせていただいております
自由葬儀友の会より、新しい情報や皆さんの葬儀式の「???」などを解決して
大切な故人を、心残り無くお送りさせて頂きます


自由葬儀友の会 トップページ>>>新着ニュース

『自由葬儀 友の会』新着ニュース

H.29.7.18 柩に入れても良い物・悪い(禁止されてる)物
故人様が大切にされていた思い出の品物や食べ物はもちろん、入れ歯や眼鏡等故人様の生活に必要だった身の回りの品物など故人様があの世で困らないようにと、ついつい柩の中に入れてあげたくなりますが、中には柩の中に入れる事が禁止されている物や入れる際に火葬場に申告が必要な物もあります

まずは棺に入れてはいけない物
●金属・ガラス・プラスチック・陶器類
 火葬の際に骨にへばり付き、お骨を変色させてしまいます
 入れ歯や眼鏡などは棺に入れずに収骨後、骨壺に入れる方が良いでしょう

●缶詰・蓋付きの瓶(お酒等密閉型の容器)
 密閉されている物は、爆発してご遺体や火葬窯を損傷させる事があります
 当然ながらスプレー缶やライターも禁止されています

●書物・分厚い布団や衣類
 火葬に時間がかかり、大量の灰が出て収骨の際の障害になります

●果物
 特にスイカやメロンのように円形で水分の多い物は火葬に時間がかかりますし、
 燃え残ってしまう場合もありますから
 そのままの形で入れるのは禁止されています
 入れる場合は、カットしたフルーツを入れるようにして下さい

●釣り竿・ラケット・ゴルフクラブ等のカーボン製品
 電気窯の場合、ヒューズが飛んで炉が停止する場合があります

柩の中にいれて良い物(入れてあげた方が良い物)
○好物の食べ物(水分の多い物は少量)・普段着・靴・故人の手紙や故人に宛てた遺族からの手紙等は入れてあげると良いと思います

最後に火葬前に申告しておかなければならない品物
○ペースメーカー・外科的手術の治療用ボルト類・義手・義足など火葬前に取り外す事が困難な物は火葬すると破裂、爆発の可能性がありますから事前に火葬場に申告して下されば火葬場の職員が事前に対処しますので必ず申告して下さい

尚、各自治体によっても多少規則が違いますから「こんな物、入れても大丈夫かな?」と迷ったら、当スタッフや火葬場職員に遠慮せずお尋ね下さい

家葬儀でのお悩み事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
ご相談・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.6.27 葬儀後のお骨の扱いについて
現在ごく一部の地域以外では葬儀の最後は火葬となります
これは家族葬でも一般葬でも同じですが、家族葬をお選びになられるご遺族様は骨壺に入れたお骨を持って帰っても、その後の扱い(処分)をどうしよう?とのご心配から、お骨の処分も簡素化したいと考えておられる方がおられます
火葬場で遺骨を残さず全てを焼却すると言う事は不可能ですが、「収骨の必要はありません」と火葬場の職員さんに伝えれば、骨灰・遺灰として供養して処分してくれます
核家族と少子化が進む現在、将来的に墓守がいないと言う事なら、上記の方法を検討してみても良いかと思います

しかしながら、いくら家族葬とは言えさすがに収骨しないと言う事に抵抗がある方は以下の方法を検討される事をお勧めいたします
1 公共共同墓地にお願いする
2 お寺や墓苑に依頼して永代供養や納骨堂などを利用させてもらう
3 指輪・ペンダントなどに加工してもらう
4 散骨(海など)してもらう
などの方法がありますが、やはりどれを選ぶにしても多少のお金と手続き等が必要になります
そのようなご相談も弊社自由葬儀友の会では承っておりますので、お悩みの方は是非ご相談下さい


家葬儀でのお悩み事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
ご相談・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.6.7 決まりが無いからこそ事前に考えておく事が大切です
家族葬の進行方法に決まった型はありません
枕経はどうするのか?
戒名はどうするのか?
通夜はどうするのか?
告別式や初七日は?
返礼品もどうしよう?
などなど・・・
今までは葬儀社任せで式進行方法が全て決まっていましたが、家族葬の場合どのように進行させるかは全てご遺族様のご希望や故人様のご遺志で自由に執り行えます
しかし自由に行えると言う事は事前に決めておかなければ、その場になって慌ててしまい結局家族葬で見送るつもりが、今までの形式的な一般葬儀になってしまう事もしばしば見受けられるような気がします

特に誰を呼んで、誰を呼ばないかを決めておく事が家族葬でお見送りする場合一番大切な事だと思います
お呼びしなかったご親族(知人)から葬儀終了後に「どうして知らせてくれなかったの?」と言われたり、「線香だけでも上げさせてもらえないか?」などと言う対応をどうするかも、事前に決めておかないとその都度慌ててそれぞれに違った対応をしてしまい、相手に不快な思いをさせる事になってしまいます
そうい言ったお悩み等も、弊社自由葬儀友の会は名古屋市で家族葬儀の豊富な経験からアドバイスさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい


家葬儀でのお悩み事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
ご相談・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.5.25 葬儀中の空き巣被害に注意して下さい
最近では葬儀を自宅で行わず葬儀場を使用した葬儀が多くなった事もあり、皆さんも一度は耳にした事があると思いますが、葬儀中の空き巣被害が多発しています
新聞での訃報記事や通夜・告別式等の案内看板を見た犯人が葬儀会場での葬儀中に誰もいない自宅に堂々と入り込み、金品を盗むと言う本当に悪質な犯罪です
中にはご丁寧に「お宅の近所の○○派出所の者ですが、本日(明日)はご葬儀だと伺いましたので、○○さん宅周辺を厳重にパトロールいたしますので、ご安心下さい」などと言って葬儀中の留守を事前確認してから犯行に及ぶ空き巣もいます
警察は、よほどの事が無い限り葬儀だからと言って特別なパトロールはしませんし、仮にパトロールをしてくれるとしても事前に連絡をして来る事はありません
ですから警察を名乗る電話には注意して下さい。そのような電話は狙われていると思って間違いありません

本来なら葬儀中に留守番役をお願いして誰かに自宅に居てもらうのが一番の空き巣対策になりますが、なかなか留守番をお願い出来る人も簡単にはいないでしょうから、最低限の空き巣対策として現金など貴重品はまとめてどこかへ預け、留守中もテレビやエアコンを点け、室内に留守番の人間がいるように装いましょう
そして、もし上記のような警察を名乗る電話があったら、「留守番がいるから大丈夫です」と言っておきましょう
特に家族葬の場合、新聞に訃報記事を載せる必要もありあせんし、葬儀場の案内看板を建てる必要もありませんから、そのような葬儀の案内を断るだけでも防犯には大きな効果があります

とにかく、どこから見ても「完全に留守です」と言うように見えないようにして葬儀中の空き巣には十分注意して下さい


葬儀でのお悩み事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
ご相談・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.5.10 家族葬での香典は辞退するべきか?
家族葬でも一般葬儀でも、どちらでも共通して言える事は参列者からの香典・供花・供物は、頂くかお断りするかを事前にハッキリと決めておく事が大切です
一番いけないのは香典等を「頂いた人とお断りした人が両方いる」と言う事です
事前に全てお断りしようと決めたならば、「うちのお父さんの時に頂いたから是非」と半ば強引に渡される方も見えますが、そう言った方に対してもハッキリとお断りの意志を示しましょう
時々「香典をお断りしたら失礼じゃないかしら?」と不安に思う方もいらっしゃるようですが、決して失礼ではありませんからご安心下さい
また、これまでの葬儀のように香典・供花・供物を頂いても決して失礼ではありませんから、「頂く」と決めたなら、有り難く頂いておいて構いません
重要なのは「あの人からは頂いたけど、こちらの人はお断りした」と言うどっち付かずの対応が一番失礼になると言う事です
また、香典等をお断りすると言う事は「家族葬だから葬儀費用は安く済んだけど、香典を断ったから思ったよりも費用面で負担になってしまった」と感じる方もいらっしゃるようですが、香典を辞退すると言う事は出金のみで入金が無いという事ですから、その辺りを念頭に置いてしっかりと考える事をお勧めいたします


家葬儀でのお悩み事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
ご相談・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.4.20 家族葬にはある程度の割り切りは必要です
どこの葬儀屋さんでも「○○プラン 300.000円」などと宣伝していますが、近親者のみの少人数で行う家族葬のつもりが、いつの間にか葬儀参列者人数が増えてしまい、大きな会場に急遽変更、会場が広くなれば祭壇も貧弱に見えないように大きな祭壇に変更。
気が付けば家族葬ではなく、普通の葬儀になってしまい予算も高額になってしまった。

こんな事例は決して珍しくありません
近親者のみでの家族葬を希望されるなら「あの人を呼ぶなら、この人も呼ばなければ」などと言う考えは改めましょう。
そもそも義理だけで来て頂いても故人様も残されたご遺族も喜ぶ事は無いと思います。 家族葬を行うなら、最初に決めた参列者以外には一切連絡せず、来て頂く参列者にも「近親者のみで見送るつもりでしたが、故人が貴方だけには来て頂きたいと言っていましたから、貴方にはお声をかけさせて頂きましたが、他の人には言わないで下さい」とハッキリとお伝えしましょう。
近親者のみでお見送りをするなら、「誰を呼んで誰を呼ばないか」と言う割り切り(線引き)は必要になると思います。
「呼ばれなかった人に失礼にならないかな?」などと言うお気持ちも解りますが、確かに本当に故人様をお見送りしたかった人もいらっしゃるとは思いますが、後から訃報を聞かされて「どうして呼んでくれなかったの!」と言いながら、心の中では「あの日は遊びに行ってたから、呼ばれなくて良かった~」などと思っていらっしゃる方も多いのが事実ですよ
本当にお見送りをしたかった人は、近親者のみで家族葬を行った気持ちは、ちゃんと理解して頂けると思います。

家族葬を行う上で、不安・心配などがありましたら、お気軽にご相談下さい


近親者のみで行う家葬儀は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.4.3 小さな仕事はやりたがらない葬儀社にはご注意!
近親者のみでお見送りする家族葬が急増している昨今、昔ながらの派手な葬儀をやりたがるのは坊主と葬儀社だけと言っても過言ではないと思います
最近は自宅よりも施設や病院等で最期を迎える方が多いので、お亡くなりになる前にお身内の方はすでに結構なお金を使っていらしゃる方が多いと思います
豪華な葬儀でお見送りしたくても、お亡くなりになった時には「葬儀のお金はどうしよう?」と心配されるご遺族も決して少なくありません
そんな時に葬儀社に「あまりお金もかけたくないのですけど、費用はどれくらいかかりますか?」と相談すると
「火葬するだけでしょ?20万くらいかな」
「本当だったらこんな仕事は利益が出ないからね」
「本当に祭壇は飾らないんだね? それでいいんだね?」
などとまともに答えず、心無い言葉ばかりを浴びせてくる葬儀社もいます
ハッキリ言って「安い仕事はやりたくない」これが本音なんですよね
こんな葬儀社はさっさとお断りして帰っていただけばいいんですよ

そんな時こそ小さな葬儀を得意とする弊社自由葬儀友の会へご連絡下さい
どんなに小さなご葬儀でも心を込めてお見送りのお手伝いをさせていただきます


小さな葬儀は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.29.2.10 無宗教の方の葬儀方法
今まで葬儀と言えば『仏式葬儀』が主流でしたが、「別に仏教を信心してる訳でも無いのに葬儀の時だけ仏さまに頼るのも何だかな?」と思っていらっしゃる方も少なくないと思います
そんな無宗教の方こそ、家族葬が相応しいと思います

無宗教での葬儀の場合、葬儀の流れとしては、一般の仏式葬儀とあまり変わりませんが、戒名や読経などを省略して
・故人の好きだった音楽を流す
・生前に愛用していた品物を飾る
・好きだった紅茶やコーヒーとお菓子(又はお酒)で偲ぶ
そして皆さんで故人の思い出話しでお見送りする

このような方法でお見送りしても何も問題はありません
このようなお見送り(葬儀方法)こそ、弊社自由葬儀友の会が得意とするところであります
今までの形式にこだわるよりも、故人様やご家族様のご意見を尊重した自由なお見送りをお手伝いさせて頂きます


家族葬で解らない事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.12.02 「葬式無用、戒名不要」俳優 神山繁氏の強い遺志
家族葬を望んだ神山繁
名脇役でドラマや映画では欠かせない見事な存在感を発揮されていた神山繁氏が2017年1月3日にお亡くなりになられていた事が昨日(17日)発表されました
神山氏の「葬式無用、戒名不要」と言う強いご遺志により、近親者のみでのお見送りをされたようです
神山氏ほどの俳優さんなら普通に葬儀を行えば、盛大な葬儀と多くの参列者での通夜・告別式になった事と思いますが、 「葬式無用、戒名不要」と言い残された神山氏のご遺言により派手なお見送りは控えられたようです
神山氏の演技同様、神山氏自身の生き様に美しさを感じ「さすが、最期まで名優神山繁!」と言いいたくなる思いです
昨今増加傾向にある家族葬や直葬(火葬葬)は有名人を始め我々一般人の間にも今後は、より一層広がる事と思われます
葬儀の行い方は葬儀社任せでは無く自由に行える時代が到来しているように思います

神山氏のご冥福を心よりお祈り申しあげます


近親者のみでの家族葬は『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.12.20 意外と簡単な葬儀参列者人数の予測方法
葬儀のご相談で多いのが「いったい何人くらい、葬儀に来て下さるのか解らないのですが・・・?」
このようなご質問をよくご相談される方がいらっしゃいます
確かに20年前くらいまでは「家族・親族・友人知人・仕事関係・町内会等」考え始めると見当がつかなくなりますよね。 しかし上記に挙げた「仕事関係や町内会」まで葬儀に参列して頂く必要があるのかよく考えてみて下さい
特に年配者に多いご意見で「以前あちらのご主人のご葬儀の時に呼んで頂いたから、一応声だけでもかけておかないと失礼だから」と言う理由でお呼びする事がしばしば見受けられます
「一応声だけでも・・」って、訃報を知らされればそれこそ参列しない訳には行かないので、知らせを頂いた方は最低でも通夜に参列する事になります
そして、参列して下さったご家族に不幸があった時には「うちのお父さんの時に来て頂いたから、行かない訳に行かない」と言う無限ループを代が変わっても繰り返す事になります

こんな状態では、通夜・葬儀の参列者人数を予測する事は不可能です
現在は「何人来るかな?」ではなく「家族とあのおじさんだけでいいよね」と参列者を喪主様の判断で決めてしまっても構わないと思います
それが家族葬の最大のメリットです
大きな葬儀を行う時代はもう終わりました
これからは、予め葬儀参列数の解る家族葬が主流になりつつあります

家族葬で解らない事は是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

葬儀社選択ポイント 生前相談
ご遺体搬送サービス 滝子斎場案内 港斎場案内 直葬・お金をかけないシンプル葬案内
自由葬儀友の会入会特典 他葬儀社の解約相談

葬儀後のご相談

お墓・納骨・永代供養・法要・遺品整理等、葬儀後のご相談も承ります 何でもご相談下さい


会  社  案  内

〒455-0803
名古屋市港区入場
2丁目2305番地
TEL 0120830983


名古屋市近郊対応箇所

清須市・北名古屋市・
東海市・大府市・
弥冨等 その他近郊も
対応させていただきます
お気軽にご相談下さい

☝ページトップへ トップページ☞
お支払い可能カード

自然に生まれ、自然に帰る

樹木葬・散骨・古里の自然
または思い出の海、山河などに永眠したい方など
ご希望に応じてご相談を承ります