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名古屋市内で港区・中川区を中心に家族葬のお手伝いをさせていただいております
自由葬儀友の会より、新しい情報や皆さんの葬儀式の「???」などを解決して
葬儀に関する貴方のお悩みの答えが見つかるかもしれません


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『自由葬儀 友の会』ニュースアーカイブ


H.28.12.02 他社葬儀社との見積もり書徹底比較
葬儀見積書
画像クリックで大きな
見積もり書がご覧いただけます
先日他社での家族葬儀の見積書をお待ちになり当社にご相談に来られたS様
大手某有名葬儀社で相談されたようですが、あまりの高額な葬儀料金に驚かれ当社にご相談に来られました

私共がまず見積書を拝見させて頂いて「あ~、未だにこんな料金表示なんだ」と思ったのが率直な感想です
それはなぜかと言いますと、なぜ入会金10.000円を支払う事により、葬儀代金が感覚的に半額になるのか、これって二重価格表示なんじゃないか? 会員料金で葬儀が出来るなら、最初からこの安い方の料金を表示すればいいのに、最初に高額な料金を提示して後から安い料金を見せて安く出来ると勘違いさせるような料金表示方法ですよね
テレビCMでは「安心な明朗価格」と謳っているのに、この料金表示方法が安心な明朗会計なんですかね?
当社自由葬儀友の会では最初から解り易い低価格で葬儀費用を表示しております

当社の価格と私共の意見を書き込みさせていただきましたので、画像をクリックしていただくと、大きな見積書でご覧いただけます
ちなみに、当社自由葬儀友の会港斎場でこの見積書の金額をお支払頂きますと、もっと豪華な葬儀が可能です
この見積もり書の葬儀飾り写真も拝見させていただきましたが、この程度の祭壇ですと当社なら 『港斎場250.000円プラン(会場使用、税別)』で葬儀が可能だと思います
他社でご相談され、ご納得のいかないお客様、是非一度弊社自由葬儀友の会にご相談下さい
お待ちしています

生前相談・斎場ご見学等『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.11.16  葬儀見積書で必ず確認するべきポイントとは?
葬儀にかかる費用が「予想よりも高額になってしまった」と後悔しないためにも、是非ご一読下さい
まず葬儀にかかる費用は
①葬儀社に支払う費用
②火葬場に支払う費用
③お寺さんに支払う費用
この3種類があります

①葬儀社に支払う費用 祭壇・式場使用料・ドライアイス・ご遺体搬送料金等が、葬儀社に支払う料金となります
ここで問題になるのが、ご遺体の搬送料金は何回分か、ドライアイスは何回分なのか、ご遺体の安置料金は一日分でいくらなのかを、ちゃんと確認しないと追加料金が発生する事になりますから、必ず確認する事をお勧めいたします
弊社自由葬儀友の会では名古屋市内でのご遺体搬送やドライアイスは2回分(二日分)を全てのプランに含んでいます。 また、斎場使用料金も各斎場によって解り易く表示しております
弊社自由葬儀友の会では各プラン内容に何が含まれているのかが、ホームページ内で解り易く表示していますから、他社と比較してみて下さい

②火葬場に支払う費用
お住いの各市町村により同じ火葬場を使用しても変わりますが、これはお住いの市町村により火葬料金が違うのであって決して葬儀社で費用が変わる訳ではありません
是非事前にお住いの地域で火葬場を使用した場合の費用をご確認下さい

③お寺さんに支払う費用
意外とこの費用が高額になり、葬儀費用が膨らんでしまいます
通常の葬儀ですと「枕経」「通夜」「告別式」「初七日」及び「戒名料」がお寺さんに支払う費用となります
昔からお寺さんとのお付き合いがあると、なかなかハッキリと費用も聞き辛く、また後々の事を考えると「お寺さんの言う通りにしようか」となってしまいますが、葬儀費用を少しでも抑えたいとお考えでしたら、お寺さんとしっかり相談して下さい
そして、お寺さんとのお付き合いが無い方は弊社よりご紹介させていただきます
弊社がご紹介させて頂く場合、私共は一切仲介マージンのような物は頂きませんので、直接お寺さんと費用についてはご相談頂けますから、ご安心下さい

上記3点をご注意されれば、葬儀費用は決して高額になる事はありません
そのためにも事前のご相談が大切かと思います


葬儀全般のご相談なら是非『自由葬儀 友の会』にご相談下さい
お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.10.24  葬儀式無しの直葬(火葬葬)が急激に増加中
故人をお見送りするのに、葬儀式も行わずに火葬場に連れて行くのには、まだ抵抗感があるとお考えの方も多いかもしれませんが、2013年のNHKの調査では、関東地方では葬儀全体の21%が直葬(火葬葬)で行われています
そう5件に1件が直葬(火葬葬)と言う驚きの調査結果です
近畿地方でも9.8%直葬(火葬葬)でお見送りしていると言う結果となっています
こちらは10件に1件が直葬(火葬葬)と言う事です
中部圏での正確なデーターは発表されていませんが、このNHKの調査は2013年の調査ですから、現在2016年ではもっと増加しているものと思われますし、実際弊社自由葬儀友の会でも現在直葬が急激に増加しております
直葬(火葬葬)の増加の要因は「経済的な理由」が一番に考えられがちですが、決して経済的な要因だけではなく 故人様が生前中に「家族に負担をかけたくない」とのご遺志から直葬(火葬葬)を選択されているようです
また、日本人の宗教観や親族・ご近所との付き合いが浅くなっているのも直葬増加に拍車をかけているように感じられます
自由葬儀友の会新着ニュース『H.28.10.13  『お経』って葬儀に本当に必要なの?』でもお伝えしていますが、 葬儀式にお経が必要ないと言う事なら決して直葬(火葬葬)でも問題はないと弊社自由葬儀友の会では考えています

そしてこのNHKの調査では、もうひとつ驚きの結果が出ています
それは「直葬と家族葬を合わせると葬儀全体の約70%を占めている」と言う事です
逆に言えば、高額な一般葬儀は全体の約30%まで減少しています。しかもこの30%のほとんどは地方部で行われているようです
2013年調査では都心部になるほど5件に1件が直葬(火葬葬)と言う結果が出ていることからも、今後ますます直葬(火葬葬)が地方部にも増加すると予想されます
もう葬儀に高いお金をかける時代は終わったのではないかと、私共は考えています

自由葬儀友の会での「直葬(火葬葬)」詳しくはこちらでご案内しています>>>
直葬(火葬葬)で解らない事やご不安な事があればお気軽にご相談下さい

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H.28.10.13  『お経』って葬儀に本当に必要なの?
現在の多くの葬儀が釈尊の教えを基にした『仏式葬儀』です
釈尊は『より幸せに生きて行くためには、どのように毎日を過ごせば良いのか?』と言う事を弟子達に教えています。 その弟子達が釈尊の教えを忘れないように書き残した書物が『お経』です
皆さんがよく知っている「南無阿弥陀仏」や「何妙法蓮華経」なども、「この言葉を唱えていれば 一切の苦役から解放されて、幸せになれますよ」と言う意味です。 お経の中でも割と有名な『般若心経』なども同様です
お経の本来の意味から考えるとお経と言うのは『死んだ人に唱える物ではなく、生きて行く人達が皆で幸せに暮らす』ために唱えるものです
ですから本当なら、お経を挙げるお寺さんは祭壇に向かってお経を挙げるのではなく、皆さん(参列者側)の方を向いて挙げるのが正しいような気もしますが・・・。
それでは、なぜお寺さんは祭壇に向かってお経を挙げるのか?
それは「残された私達は、釈尊の教えをしっかりと勉強してますから安心してあの世に旅立って下さいね」と言う事ではないかと言われています
(※諸説あります)

このように考えると、決して葬儀にお経と言う物は必要ではありません。 釈尊は生きてる人達のためにお経を残したのであって、死んだ人を成仏させるためにお経を残したのではありません。 亡くなった人に「今まで有難うございました、これから残った人間で力を合わせて幸せに生きて行きます」と言う気持ちさえ有れば葬儀にお経どころか、葬儀自体も不必要なのかもしれません

最近増えつつある葬儀式を行わない直葬(火葬葬)でも何ら恥じる事もなく、問題もありません。 亡くなった人は生きている人達(ご遺族様)が無理をしてまで高額な葬儀式を行う事を、ひょっとしたら望んでいないかもしれませんよ

弊社自由葬儀友の会では、家族葬はもちろん「直葬(火葬葬)」も執り行っております。 直葬等で解らない事があればお気軽にご相談下さい

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H.28.9.25  お釈迦様も葬儀は派手にするなと言ってます
現在、日本の葬儀の90%以上が仏式だと言う統計が出ています
そもそも仏式の葬儀とは釈尊(お釈迦さま)の教えを基にした教えを葬儀に利用しています
宗派は違えど、仏式葬儀は釈尊の教えが基本です

しかし釈尊は決して「葬儀を豪華にして死んだ人を見送ってあげなさい」などとは一言も言っていません。 それどころか釈尊は自分の弟子達に向かい「私が死んだ時は、葬儀は町の人達に見送ってもらうから、お前たちは葬儀にかかわるな」と言い残して亡くなったそうです。 結果的には釈尊の葬儀に弟子達は積極的に参加していますが、釈尊は「仏の道は、より良く幸せに生きて行くためには、どうするべきか」を教えていたのであって、決して「死んだ人を、どうすれば天国に送れるのか?」を説いていたのではありません
仏式葬儀の基本となる釈尊でさえ弟子たちに、「葬儀は派手にやらずとも良い、私の葬儀に関わってる時間があるなら、生きている人達に幸せになる方法を1人でも多くの人に教えなさい」と言い残したと言われています

葬儀を派手にする事を釈尊は望んでいません。 葬儀を仏式で行うなら、釈尊の教え通りに無駄なお金をかけた、葬儀屋任せの高い派手な葬儀をする必要はありません。 お金をかけない葬儀でも、決して問題はありません
特に現代社会では、生き残っている人達が自分達の生活で経済的に余裕が無い状態の中で高額な費用をかけた葬儀を行うのは、仏式葬儀の起源となっている釈尊の教えと、正反対の事を行う行為だと思います
もう高い葬儀費用で葬儀をする時代ではありません、だからと言って低価格の葬儀屋さんではちょっと心配だとお考えの そんな人たちのために弊社自由葬儀友の会では低価格でも心のこもった葬儀をお約束いたします

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H.28.9.9 家族葬で葬儀案内看板は必要なの?
葬儀案内看板 左図のような葬儀案内看板、街中でよく見かけますよね
家族(身内)だけで故人を見送りたいと言うお考えから、家族葬儀を選択されたのに、 わざわざ町内にお知らせするような、こんな看板が必要だと思いますか?
葬儀社によっては「全てセット料金ですから、看板を出しても出さなくても料金は同じですから、出しときましょう」 などと言われて出してる場合がほとんどで、中には喪主様やご遺族様に何の断りもなく勝手に出されている事もあるようです
なぜそんなに葬儀社はこの「葬儀案内看板」を出したいのか?
簡単な事です。あの看板は「○○会館は、今日も葬儀をやっていますよ」「こんなに当会館は人気がありますよ」って事が言いたいだけの宣伝看板なんです
しかも、宣伝看板費用はもちろん葬儀費用に含まれている事がほとんどです
通夜礼状や会葬礼状等のハガキも同じような考えで、セット料金の中に含まれている事が多いです

家族葬で参列する人も決まっているのに、わざわざこんな看板を設置する必要はないと弊社自由葬儀友の会では考えています
当社では極力無駄を省き、家族葬儀に最低限必要な物だけをプラン内容としていますから、お値打ち価格でご葬儀が可能です
もちろん「葬儀案内看板・お礼状ハガキ」などをご希望される方にはご用意させていただきますので、ご安心下さい

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H.28.8.19  遺族での遺体搬送は違法?
結論から申し上げますと、ご遺族でのご遺体の搬送は決して違法ではありません
最近ではワンボックスカーを所有されている方も多く、最期を迎えた施設(病院)からご自宅に家族の車で運びたいとおしゃるご遺族様もいらっしゃいます
葬儀社によっては「それは違法ですよ」とか「途中で警察に止められた時に、ややこしいですよ」などと言って
遺体の搬送を半ば強引に行う葬儀業者もいるようですが、これは『遺体搬送料金』欲しさから出る言葉です
しかし、もしご遺族でご遺体を搬送したいなら医師が発行した死亡診断書(死亡届提出後でしたら役所の発行した火葬(埋葬)許可証)を携帯しておくと安心です
火葬場へのご遺体搬送もご遺族で搬送する事は法律的には全く問題ありませんが 火葬施設への搬入に手間取る事がありますので、霊柩車での搬送をお勧めしています
なお、車を所有していないご遺族様が、他の人に搬送をお願いする時に、お礼として金品の受け渡し等をしてしまうと 違法になる事がありますのでご注意下さい

弊社自由葬儀友の会では、ご遺体搬送・霊柩車も全て込みの料金で表示していますから、ご遺体の搬送で追加料金が発生する事はございません

名古屋市で家族葬・葬儀等のご相談なら是非
弊社『自由葬儀 友の会』にご相談下さい

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H.28.7.吉日  自由葬儀友の会 本社移転のお知らせ
自由葬儀友の会ではこの度、本社として開設しておりました
『自由葬儀友の会 八事葬儀相談所』を閉鎖する運びとなりました
これまで八事葬儀相談所のご利用、深く感謝いたします
八事葬儀相談所閉鎖に伴い、今後の業務は、名古屋市港区入場2丁目2305番地にて『自由葬儀友の会 港斎場』を本社として、引き続き皆様のお役に立てる葬儀社『自由葬儀友の会』として営業させて頂く所存でございます
どうか今後とも『自由葬儀友の会』を宜しくお願いいたします

名古屋市で家族葬・葬儀等のご相談なら是非
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H.28.7.4  大手葬儀社はヤッパリ高額
先日当社でお母様を家族葬でお見送りさせていただきました名古屋市在住のY様

4年前にお父様のご葬儀時には、まだ弊社『自由葬儀友の会』の事をご存じなかったので 大手の有名葬儀社にてご葬儀をされたそうです
その時に葬儀社からの請求金額を見ても 「まあ、こんなものだろうな」と何の疑いもなく支払われたそうです
そして今回、お母様のご葬儀時には
「知人からの紹介なんですが・・・」と当社にご葬儀のご相談を下さいました
ご葬儀プランは「にし合掌殿での50万円プラン」をお選びいただきましたが 4年前にお父様のご葬儀をされた時と比較すると、葬儀にかかった総費用は1/3以下で済ませる事が出来ました
予算が少ないからと言って、祭壇飾りや自宅での後飾りも見劣りするどころか、 以前の大手葬儀社以上の立派な飾りで母親を見送れたと、喜んでいただけました

大手葬儀社は派手なテレビCM・新聞折り込み広告等の宣伝活動費が加算されていますから 葬儀費用は高くなるのは当たり前だと思います
弊社『自由葬儀友の会』は口コミを中心に営業させていただき、派手な宣伝広告などは 行っていませんから、低価格でのご葬儀が実現できます
今回Y様、当社をお選び頂き、誠に有難うございました
お母様のご冥福を心より、お祈り申しあげます

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H.28.6.21 家族葬なら葬儀の流れも自由自在
まだひと昔前の葬儀ですと葬儀の一般的な流れは

ご逝去→ご自宅に搬送→枕経→通夜→告別式→出棺→火葬・収骨→初七日→お食事→解散

と言うのが当たり前でした
しかし、最近の家族葬は喪主様も若くなり、葬儀に参列される方の世代交代に伴い
葬儀の流れも大きく変化しています

一例をご紹介しますと
ご逝去→葬儀場に直行→通夜→告別式→出棺→火葬・収骨→初七日→解散
ご逝去→葬儀場に直行→通夜→告別式→初七日→出棺→火葬・収骨→解散
ご逝去→お別れ会→出棺→火葬・収骨→解散(直葬又は火葬葬)
全てを近親者のみで行いますから今までの古い慣習に縛られる事無く自由なお見送りが可能です
「葬儀の方法が解らない」と言う方、ご安心下さい 貴方のご家族にとって、最適な家族葬のご提案をさせて頂きます
名古屋市・名古屋市近郊での家族葬の疑問・お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.6.8 遺影写真に適した写真って?
ほとんどのご葬儀で必要な遺影写真の選び方と葬儀社に原稿を渡す時の注意点です

以前の遺影写真は表情の堅い『まじめなお顔』の写真が多かったようですが、最近では少し笑顔の表情の良いご本人らしい写真が主流になっています
葬儀社にお渡し頂く原稿写真は、故人様のお顔が最低でも親指くらいの大きさで写っている写真をお選び下さい
そして、プリント写真は光沢の有る(ツヤ有り)写真の方がマットタイプ(ツヤ無し)写真よりも綺麗な仕上がりになりますから出来るだけ光沢の有る写真をお選びする事をお勧めいたします
また背景や衣装などは画像処理でどのようにでも変更出来ますから、あまり気になさらなくて大丈夫です

そして、最近ではデジタルカメラやスマートフォン等の普及で、お写真をプリントではなくメモリーカード等の記憶媒体でお持ちになるご遺族様もいらっしゃいますが、そのような場合遺影写真に必要ではないデーターもお預かりしてしまう事になり、メモリーカード等に万一の事があり他のデータ(お写真)に影響を与えてしまう事も考えられますので、出来るだけプリント写真をご用意下さい

尚、弊社『自由葬儀友の会』でのご葬儀料金は
遺影写真代金込みのお値段で表示してありますから「遺影写真代金は別途」と言う事はありませんからご安心下さい

お問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.5.23 「家族葬って思ったほど安くないじゃない」と思った貴方へ
大手葬儀社に「家族葬の生前見積もり」を取ってもらったら、意外に高額でビックリされた方も多いと思います
現在『家族葬』と言う言葉だけが先走りして、まだ家族葬の定義が確立されていませんから、少人数(家族だけで)で行う葬儀が家族葬と思っていらっしゃる方が多いと思います
この考えは決して間違いではありませんが、葬儀参列者を家族だけの少人数にしても大手有名葬儀社の言いなりの祭壇や飾りつけ、式進行で進めれば、少人数での一般葬儀になってしまうだけです
その上、家族葬と言う事で「お香典は辞退」又はお香典を受け取ったとしても参列者が少人数ではお香典もさほど集まりませんから、「何だか高いな~」と思われて当然です
「少人数で一般葬儀をさせられる」これが大手有名葬儀社です。ですから「思ったほど安くない」と思われて当然だと思います
皆さん、よ~く考えて下さいよ
大手葬儀場などは少人数の葬儀でも広い部屋を借りる事になり、斎場費用だけでも高額となりますが弊社『自由葬儀友の会』では、「家族葬専用」の小さな斎場ばかりですのでその費用からすでに抑える事が出来ます
その上、大手葬儀社以上の豪華な祭壇を安く提供させて頂いておりますし、葬儀の進行方法もご自由にお選びいただけます
一度ご見学頂ければ、弊社自由葬儀友の会の良さが解って頂けると思います
随時ご見学・ご相談を受け付けておりますので、いつでもご遠慮なくお電話下さい

生前相談・斎場ご見学のお問い合わせは0120-83-0983までお気軽に電話下さい

H.28.5.18 スムーズな家族葬を行うための注意点
ごく近い親族だけで行う『家族葬』を円滑に行うための注意点です 是非参考にして下さい

ご生前中にしておく事
★どこまでの人を葬儀に呼ぶかを考えておく
故人の兄弟は呼ぶのか? 故人と仲の良かった友人達へのお知らせはどうするのか?等事前に決めておくと慌てなくてもすみます
★ご生前中に「私(当家)の葬儀は近親者のみで行います」と言う旨をあらかじめ皆さんに伝えて皆さんのご理解と承諾を得ておきましょう

葬儀(通夜)当日にする事
★「個人の遺志により近親者のみの家族葬で見送りますから、弔問・香典・供物・供花等はご遠慮願います」とハッキリと告知しましょう
またこの旨を紙に書き張り出しておけば確実です

葬儀後の通知について
★葬儀を知らせていなかった方々には、四十九日(三十五日)終了後くらいに 「実は○月○日 父××が亡くなりましたが、故人の遺志により近親者だけで見送りました。どうかご理解下さい」と 告知して下さい
多くの場合、この時点で「せめてお線香だけでも」と言って弔問に来て下さる場合が多いですが、出来るだけ失礼の無いように弔問をお断りし、どうしてもお断り出来ない方だけ来て頂きましょう
その際、香典・供物・供花等は原則的に辞退させていただき、あまり負担にならない品物やお花程度は受け取っても構いませんが、受け取る際には必ず「返礼品は無い」旨を伝えて下さい

その他、「こんな時はどうすればいいの?」と言う疑問や不安がありましたら いつでも弊社『自由葬儀友の会』にご相談下さい

H.28.4.29 自宅での葬儀(家族葬)は葬儀社選びにご注意
弊社『自由葬儀友の会』にご相談に来られたA様のお話しです

A様の父親が亡くなった時「葬儀社を決めなくては」と思い、電話帳で見つけた自宅近くの
葬儀社に電話をしたそうです
その際A様は「自宅で家族葬を行いたいので、見積もりをお願いします」と電話をしたそうです
すぐに駆けつけてくれた葬儀社は「見積もりは後にしましょう、とにかくご遺体の腐敗を防ぐためにドライアイスを入れましょう」と言って、ドライアイスだけと思いきや、さっさと葬儀の飾りつけまで始めたそうです
「見積もりだけのつもりで呼んだのに、何か変だな?」と思いつつ 「ここまでは契約してもらうためのサービスだな」と思い静観していたら、簡単な葬儀の準備まで済ませた葬儀社から 「それで、ご予算はどれぐらいでお考えですか?」と質問されたので
「50万円くらいでお願いしたい」と伝えると「分かりました、その金額で手配させてもらいますよ」と言われたので 契約したそうです
しかし、請求金額は約80万円也でビックリ
Aさんは「50万円の約束でしたよね?」と問うと葬儀社は
「葬儀代金は50万円ですよ、しかし葬儀前に行った葬儀準備費用が30万円かかっていますから」と平然と言ったそうです
しかも、もっと驚いた事は出棺直前に葬儀代金の支払いを求められた事です
ここで葬儀代金の支払いを渋れば、遺体をちゃんと火葬場まで運んでもらえないかもしれないと思ったA様は渋々葬儀代金80万円を出棺直前に支払ったそうです
Aさんは「最初に何か変だぞ?」と思った時点で帰ってもらって他の葬儀社を探すべきだったと後悔したそうです
こちらから葬祭場に出向いて葬儀の相談をするのと違い、自宅に葬儀社を呼んでいるので喪主様が曖昧な受け答えをしているとこのような悪徳な葬儀社に引っかかってしまいますから十分ご注意下さい
「何か変だ!」と思ったら。毅然とした態度で帰ってもらって下さい
葬儀社は一社だけではありません

最期に、A様「母親の時は是非、御社(自由葬儀友の会)でお願いしますね」と言って下さいました

H.28.4.18 現在全葬儀の約20%が直葬(火葬式)
NHKの調べによると、現在関東地方では約20%が『直葬(火葬式)』で故人を見送っていると言う
結果が出ています
しかも直葬が家族葬同様、年々増加傾向にあるようです
直葬(火葬式)の一般的な流れは、通夜・告別式は行わず火葬のみで故人をお見送りする方法です
通夜・告別式は行わないので当然葬儀代金は安くなります
直葬増加の主な理由はご近所付き合いや親せき付き合いの希薄化や宗教離れなどが挙げられますが、
何よりも葬儀費用の負担が少ないと言う事がが挙げられます
しかしながら、直葬は費用が抑えられるとは言え直葬費用の全国平均は約25万円と
それなりの費用がかかりますが、弊社自由葬儀友の会なら、
ご遺体の安置費用まで含めて10万円(税抜き)からご手配させて頂きます
また生花祭壇・遺影・法衣を付けても15万円(税抜き)とお値打にお見送りさせて頂きます
名古屋市・名古屋市近郊で直葬(火葬式)をお考えでしたら
是非自由葬儀友の会にご相談下さい
自由葬儀友の会直葬プランはこちら>>>

H.28.3.31 互助会について考えてみよう
まず『互助会』に入るメリット
1.互助会所有の葬儀会館が使用出来る事
2.事前にある程度の葬儀費用の準備(約1/3)が出来る事
3.豪華な葬儀が出来る事
以上3点を希望される方は互助会に入会しても損はないですから、入会して下さい

しかし、「互助会にお金を積み立てていれば葬儀費用は全てまかなえ、その上もっとサービスがある」と思っていると大きな間違いです
せいぜい多くても葬儀費用の1/3程度、それどころか追加で料金を取られる事も珍しくありません
互助会の積立金は銀行などの預貯金とは違うと言う事をご理解下さい
互助会に入会すると言う事は「互助会所有の会館と祭壇を借りる権利を持つ」と言う事です
ですから、会員の積立金をそのまま保管しているのでは無く、新しい斎場を作ったり新しい祭壇の購入資金に充てられます
と言う事は、会員と契約数を増やす事により成り立つシステムですから、「何かヘンだぞ?」と思って解約を申し出てもなかなか解約に応じてもらえないと言う可笑しな団体です

まず、そんなトラブルを避けるためには
「ご近所の知り合いの勧めで・・」なんて言うのは、きっぱりとお断りしましょう
そしてすでに契約してしまい、解約に応じてもらえない場合は毅然とした態度で 「解約の意志」を伝え「相手が必ず出る電話番号と相手の氏名」を聞き「なぜ解約に応じられないのか」を聞き 相談機関に相談する旨を伝えて下さい
解約の出来ない契約などありませんから安心して下さい

相談機関としては 経済産業省 取引信用科 03-3501-2302
お住いの地域の消費者センターは「国民生活センターHP」で調べられます
弊社「自由葬儀友の会」でのご葬儀を確約して下さるお客様なら、当社でもご相談に乗らせていただきます

H.28.3.28 全国平均葬儀費用 約2.000.000円
一般葬儀費用全国平均は約200万円かかると言う調査結果が出ています
内訳は葬儀本体費用126万円 飲食接待費用45万円 寺院費用(戒名・お経等)51万円と報告されています
この金額、高すぎると思いませんか?
弊社「自由葬儀友の会」での家族葬なら 葬儀本体費用は25万(港斎場使用)からお手配出来ます
寺院費用も10万円からお寺さんの手配も出来ます
葬儀を行わない『直葬』なら10万円から執り行わせていただきます

もう葬儀に高い費用を払う時代は終わりました
名古屋市で家族葬をお考えでしたら是非自由葬儀友の会にご相談下さい
H.28.3.8 良い葬儀社の見抜き方
皆さんが葬儀社を選ぶ場合、新聞広告・電話帳・インターネット・テレビCM・知人からの紹介等が
多いと思います
その際注意して頂きたいのが、「いかにもお金のかかった立派な宣伝広告」を出している葬儀社は注意
が必要です
なぜなら、広告宣伝費(特にテレビや雑誌)にはかなりの金額がかかりますから、当然葬儀代金も高くなる傾向があります

もうひとつ大切な葬儀社選びのポイントは
ご生前中に「ちょっと相談してみよう」と思い電話をしてみると
「亡くなったらお電話下さい」と言うような葬儀社は絶対に避けるべきです
亡くなってから電話すると、葬儀社ペースで話しが進められて高額になる事が多いようです

もし生前相談に乗ってもらえる葬儀社なら、「どんな葬儀をどれくらいの予算で行いたいか」をハッキリと
伝えましょう
その際「葬儀は参列者人数により細かい料金が変わりますから、細部は臨機応変に行きましょう」などと
曖昧な見積もりしか出さない葬儀社や
「最後の親孝行ですよ、このくらいの金額は常識ですよ」などとこちらの希望は無視して
勝手に葬儀の段取りを決めてしまうような葬儀社は絶対に避けるべきでしょう
これらの注意点を踏まえた上で、是非弊社自由葬儀友の会にお電話下さい
貴方のご希望をしっかりとお聞きした上で、最適な葬儀をご提案させていただきます

H.28.2.17 葬儀見積もり書『サービス料※』にご注意
時々耳にするお話しですが、葬儀見積り書に『サービス料 50.000円※』と
謳っている葬儀社があるようです
そこで、この『サービス料※』って何ですか?と質問すると
「葬儀参列者のお茶出しや、その後片付け、又は葬儀会館での葬儀祭壇準備・
及び祭壇後片付けと清掃代金です」って???

皆さん、もう一度よく見積書をご覧ください
そこに「葬儀会館使用料」って項目があると思います
「会館使用料」を払っているなら「サービス料」なんて不要だと思いませんか?
しかもこの「サービス料50.000円※」の「※」がまたクセ者なんです
下の方の目立たない所に小さな文字で
「※サービス料は葬儀参列者人数により変わります」
つまり「50.000円だと思っていたサービス料」が葬儀後の請求では極端に
増えていたりする事があります
ですから、葬儀見積り書の中に「サービス料」と言う項目を見つけたら
納得がいくまで徹底的に質問する事をお勧めいたします

弊社『自由葬儀友の会』では、解り易い見積もり書でお見積り金額からの追加料金は
一切発生いたしませんが、見積書でご不明な点がございましたら
何度でもご納得されるまでご質問下さい

H.28.2.1 病院・施設等の強引な葬儀社斡旋は違法です
最近はご自宅よりも、病院や施設等で最期の時を迎える事が多くなっています
ご自宅以外で最期を迎えた場合、ご遺体の安置や搬送等を一番簡単に行える立場を利用して
病院や施設等から、強引に葬儀社斡旋をされる事があるようです
中には「当施設(病院)でお亡くなりの場合は、当施設指定の葬儀社で葬儀を行います」などと
明らかな違法行為で葬儀社を決められてしまう場合もあります
何度も言いますが、強引な葬儀社紹介は違法行為です
思わず「何だよ!葬儀社と癒着してるんじゃないの?」と
勘ぐりたくなるような行為も多々あるようです
癒着の真偽は別として、もしこのような強引な葬儀社斡旋営業をされたなら
まずは落ち着いてお一人で決めずに
「私一人では決められませんから、家族と相談の上お返事いたします」と答えた後
事前に決めていた葬儀社に連絡して、ご遺体のお迎えまで時間を稼いで下さい
あくまでも一般論ですが、病院や施設等から紹介される葬儀社は高額になる事が多いようです

その時に慌てないためにも弊社自由葬儀友の会では事前の生前相談を行っています
お気軽にご相談下さい
H.28.1.20 みんな知らなかった正しい伊勢神宮の参拝作法
伊勢神宮 昨年は遷宮、今年は伊勢志摩サミットと何かと話題の多い伊勢神宮
しかし皆さん、伊勢神宮の正しい参拝方法ってご存じですか?

「おはらい町(おかげ横丁)が楽しいからって内宮だけのお参りは
方参り(かたまいり)と言われ、良くないから外宮もちゃんと、
お参りしなければダメだよ」
これは有名な話しですから、皆さんもご存じの方も多いと思います

じゃあ内宮と外宮、どちらから先に参るのが正解かご存じですか?
正解は外宮が先です
それも出来る事なら外宮の本殿をお参りした後に外宮内にある
『多賀宮(たがのみや)』にもお参りする事を忘れないで下さい
そして内宮に行き本殿をお参りした後、こちらも内宮内にある
『荒祭宮(あらまつのみや)』をおお参りして下さい
最低外宮・内宮の本殿を含め、
最低この4社のお参りだけはして下さいね

そして伊勢神宮で最も重要なお参りの注意点
それは「伊勢神宮で個人的(私的)な願い事はしてはいけない」
と言う事です
伊勢神宮は日本を守っている日本の神社の最高峰です
ですから、ハッキリと言いますが
「健康で長生きできますように」などと個人的なお願いをしても、
叶えてもらえません
伊勢神宮でお参りする場合
「みんなが平和に暮らせますように」とか
「みんなが豊かになりますように」と言うような
日本国民全ての平穏を願う事が正解です
多賀宮
荒祭宮
そして豆知識として「本来、伊勢神宮にお賽銭は必要ありません」
昔は伊勢神宮には『賽銭箱』はありませんでした。しかし参拝者が賽銭を投げ入れるので
本殿前に白い布を敷きました
そうしたら今度は皆さん「そうか、この布の上に賽銭を入れるんだ」と 賽銭が投げ込まれるようになり、現在では『賽銭箱』が設置されました
ですからご利益を求めるなら、お札やお守りなどを買ってお金を払うのが良いとされています
また、近くを流れる五十鈴川にお賽銭を投げる方も多いようですが、現在では河川の水質環境を守るために 禁止されていますから、くれぐれもご注意下さい

尚、弊社『自由葬儀友の会』は、宗派などは一切問わず対応させていただきますので
神式の葬儀も執り行わさせていただきますので、お気軽にご相談下さい

H.27.11.18 年々増加する葬儀トラブル
国民生活センターに寄せられた葬儀トラブル相談件数は、2010年度は629件だったのに対し
2014年度は723件と年々増加傾向となっています
中でも最も多いトラブル相談は

・葬儀会社と事前に相談と葬儀見積もりを数回行ったにもかかわらず、
 事前の打ち合わせには入っていない項目料金があり請求された
・見積もりの時には入っていた項目が請求書では別料金に変わっていて別途請求された
・互助会サービスを利用したが互助会の掛け金だけでは葬儀式が出来ず、高額な
 支払いとなり何か変だと思う

上記3件が最も多い相談件数です
いくらご遺族様が気をつけていても、最終的には「言った」「言わない」の
水掛け論となり、なかなか解決しないようです
葬儀当日に「雨が降って来たので、お傘をご用意しました」と言われ、
その傘代が別料金だった なんて言う冗談のような相談もあるようです

事前相談はちゃんとメモを取り、お見積書はしっかり保管しましょう
弊社 自由葬儀友の会は表示金額より追加料金は一切頂きません
もし、ご遺族様のご要望で「これを追加して欲しいのだけど」と仰った事に
料金が発生する場合は必ず「○○円の追加になりますが、よろしいでしょうか?」と
確認させていただきます
悪徳葬儀社のように、何も言わずに追加で高額請求なんて事はありませんから、
ご安心下さい

H.27.9.16 本当は怖い「葬儀一式」
見積書例 葬儀お見積り書でよく見る「葬儀一式」この言葉には本当に、
注意して下さい
一見、「葬儀一式」で全ての代金が込みでこれ以上の金額は
支払わなくても良いように思われがちですが、
実は葬儀一式に含まれる料金は「祭壇・棺・遺影写真」だけ、
なんて事があります
そうなると、ご遺体搬送料金・霊柩車使用料金・ドライアイス・
弔問者用の受け付けセット等数え上げればキリがない程
後から出てくる必要な費用は全て追加料金となってしまいます
どうか皆さん「葬儀一式」にはご注意下さい。ハッキリと
「葬儀一式の中には何が含まれているのか?」と葬儀社に
尋ねて下さい。その時に「まあ、細かい事は後ほど、
とにかく今は葬儀の段取りを急ぎましょう」などと
ハッキリと答えない葬儀社はお断りするべきだと思います
自由葬儀友の会のご葬儀では、最初のご提示金額から
、一切追加料金を頂きませんからご安心下さい
そして疑問に思う事、解らない事は何でもお尋ね下さい。
ハッキリとご納得されるまでお答えさせていただいます
H.27.9.9 「お清めの塩」は本来不必要?
ご葬儀終了後、参列者が自宅に帰る前に使用するのが「清め塩」
でも「清め塩」の本当の意味って、皆さんご存知ですか?

本来「清め塩」と言うものは、死を穢れとする神式の葬儀で使用されるものでした
しかし仏教の教えでは、死と生はひとつの世界にあり死を穢れと言う考えはありません
ですから最近の仏式のご葬儀では「清め塩」はご用意しない方向に進んでいます

もちろん「清め塩」が無いと、どうも落ち着かないと言う方は
ご使用されても一向に差支えありません
弊社 自由葬儀友の会でも、ご遺族様のご意思を尊重して「清め塩」の
有無はご自由にご選択いただけます

H.27.8.26 30年後には年間34.000件に
八事火葬場の2014年度の火葬件数は22.424件でしたが
今後高齢化が進み、30年後のピーク時の2044年度には、現在の1.5倍の
34.000件に達する見込みです
そこで前回お伝えした通り、八事火葬場だけでは間に合わなくなり
火葬待機となる事を避けるために、港区に名古屋市営第二斎場が稼働しました

しかし、年々増え続ける高齢者問題が完全に解消した訳ではありません
ひとつでも心配事を減らすためにも、万が一の時のために
生前相談をお勧めいたします

ご生前中にご本人や喪主様になられる方とご一緒に、ご葬儀のご相談を
させていただきます
今後、家族葬が主流となる事が予想されますが、弊社「自由葬儀友の会」は
豊富な家族葬経験を持っていますので、名古屋市で家族葬をお考えでしたら
お任せ下さい(名古屋市近郊の方も対応させていただきます)
お問い合わせは随時受付ております

H.27.7.16 名古屋市営第二斎場稼働
名古屋第二斎場 名古屋市の火葬場は今まで八事斎場
のみでしたがこの度平成27年7月13日より
港区に第二斎場の稼働を始めました
稼働を始めた第二斎場は30基の火葬炉を備え
それぞれに、お別れや収骨を行う個室を
備えています
自由葬儀友の会港斎場からも近く
今までよりも葬儀式にかかる時間が短縮され
便利になると思います
※火葬場の混雑状況で必ず港火葬場でご火葬が
 出来るとは限りませんのであらかじめ
 ご了承下さい

H.27.7.7 葬儀費用日本全国平均は188.9万円
平成24年日本消費者協会が行った調査によりますと
葬儀費用の全国平均は188.9万円と言う調査結果が出ました
都道府県別に見ると愛知県は全国平均を上回る215.8万円と報告されています
この215.8万円と言う金額が高いと思うか安いと思うかは、皆さんの価値観で違いますが
私共『自由葬儀友の会』がこの金額を見て思いましたのは、
皆さんが、「最初からのお見積もり通りで、ご納得されて支払われた金額だったのか?」
と言う事です
もし最初のお見積もり金額が100万円ぐらいだったのに、葬儀終了後に200万円以上の
請求書が届き、お支払された金額だとしたら非常に悲しい金額だと思いました
「えっ! そんな事が現実にあるの?」と思っていらっしゃる方もいると思いますが
このようなお話しは、たくさんあるのが現実です

その点、弊社『自由葬儀友の会』は最初の表示金額(お見積もり金額)からの追加料金は
一切かかりませんので、安心してお任せ下さい
名古屋市・市内近郊でのご葬儀の時は是非自由葬儀友の会にご相談下さい
そして、ご納得の上で葬儀料金をお支払下さいね

H.27.7.1  家族葬に参列する人の範囲ってどこまで?
あくまでも一般論ですが、家族葬に参列するのは、故人の配偶者、同居家族、故人の
兄弟及びその家族、故人の子供の兄弟及びその家族、まででないかと思います。

しかし、現在『家族葬』と言う言葉自体に、ハッキリとした定義がないのが現状ですから、
訃報を親族・友人・町内会等に伝える時に「身内だけの家族葬で見送ります」と伝えても、
家族葬と言う形式を理解されずに参列される方もいらっしゃいますが、
その場合「近親者だけの家族葬儀ですから参列はご遠慮下さい」と伝え、お香典等も
辞退するのが最善の方法だと思います
そうしないと、後々「私は呼ばれなかった」などと言われ、トラブルの原因にも
なります。
ですから、弊社『自由葬儀友の会』のご提案する家族葬の進行は、
まず訃報は葬儀に参列する近親者以外には一切伝えずに葬儀を済ませ、その後初七日、
四十九日等の法要を済ませた時点で、親族、友人、町内会等に
「実は○月○日、父△△が亡くなり、葬儀は近親者のみで行いました」と報告をすれば
良いと思います。

自由葬儀友の会では名古屋市内なら自宅での家族葬もお手伝いさせていただきますが、
故人のご逝去を、ご近所に知られたくない場合はご自宅から少し離れた斎場での
ご葬儀をご提案させていただいております

H.27.6.28  家族葬と密葬ってどう違うのか

そもそも『家族葬』と言う言葉は、数年前に出来た新しい言葉でまだ確実な
定義がありません
弊社『自由葬儀友の会』が考える家族葬とは、故人の家族やごく親しい人だけで行う
小規模な葬儀であり、通夜・告別式等は故人の遺志や遺族の意見を尊重し、
自由にとり行う葬儀だと考えています
それに対し『密葬』とは、葬儀をとり行う事や、時には訃報自体も皆さんに発表せずに
通夜・葬儀・火葬まで行い、通常ですと約1ヵ月後ぐらいに、本葬の日時を発表して、
ご遺骨を前にして本葬をとり行います

訃報を近親者にも知らせずに通夜・葬儀・火葬までを内密に行う事を密葬だと
勘違いされている人が多いですが、そうではなく、
故人の近親者、お世話になった方々とみんなでお見送りするために
「とりあえず、火葬までは済ませましたが、葬儀の日時を後日発表しますので、
みなさん万障お繰り合わせの上、ご参列下さい」と言うのが密葬です
H.27.6.16 本当は無宗派だった延暦寺
延暦寺 今では『比叡山・延暦寺』と言うお寺は
天台宗とされていますが、日本に仏教が
入って来た当初は宗派と言う言葉は
ありませんでした
元々は中国の天台山で悟りを得た僧侶が比叡山
から仏教を広めました
そして、そこで修業した各僧侶達が
鎌倉時代以降には、
浄土念仏の法然上人、親鸞聖人、良忍上人、
一遍上人、真盛上人、禅では臨済宗の
栄西禅師、曹洞宗の道元禅師、法華経信仰の
日蓮聖人など日本仏教各宗各派の祖師方を育みましたので、比叡山は日本仏教の
母山と仰がれています。
比叡山・延暦寺が現在の天台宗と名乗り始めたのは各宗派が宗派を名乗り
始めた後の事で、本来の延暦寺には宗派はありませんでした。
当『自由葬儀友の会』も宗派に拘わらず、どんな宗派にもご対応させていただきます。

H.27.4.29 自宅での家族葬が大人気
家族葬飾り例 以前は葬儀式は自宅で行うのが当たり前でしたが
参列者の増加と共に葬儀会館で行う様式に
変わりました
しかし、最近ではご家族だけでの家族葬儀と言う
お見送りが流行り始め、参列者が少なくなり
参列者が少ないと大きな葬儀会館は不必要になり
最近では、ご自宅で近親者だけでの家族葬が
多くなり始めました
ご自宅での家族葬なら会館を借りる必要もなく
低価格で自由な葬儀式を行えます
弊社『自由葬儀友の会』では、名古屋市内は
もちろん名古屋市近郊での自宅での家族葬儀の
お手伝いをさせていただきます
自宅での家族葬をお考えでしたら
是非、自由葬儀友の会にご相談下さい

H.27.1.1  本年もよろしくお願いいたします

旧年は多くの方々のお見送りのお手伝いをさせていただき、誠に感謝いたしております。
本年も皆様のお力になれるよう心をこめてつとめてまいります。
お困りのこと、わからないことのお問い合わせにも
ご納得いくまで説明させて頂きます。
名古屋市内(名古屋市近郊)で形式にこだわらない、自由なご葬儀をお望みでしたら
本年も自由葬儀友の会をなにとぞよろしくお願いいたします。

H.26.4.25 自由葬儀友の会ニュース

入会金無料、掛け金無にてご会員になっていただける自由葬儀友の会から
法人様へ新しいサービスを始めました。
 社員、従業員の方々にとってご家族の不幸は精神的ダメージが大きいもの。
その上、現実的にはお葬儀を執り行うにあたっては多くの出費が重なり
心にも経済的にも大きな負担となってしまいます。
 会社にとって、社員、従業員の方々は大切な宝物、少しでも負担を軽減させてあげたいものです

 そこで・・・・
 自由葬儀友の会では、会社で入会契約をしていただくと・・・・
会社の社員様、従業員様はもちろん、社員・従業員さまのご家族の執り行うご葬儀を
8%0FFにてご施行させて頂きます。
もちろん、入会金、掛け金はありません。
 名古屋市内でご葬儀をお考えでしたら是非、ご検討ください

H.26.3.11  自由葬儀友の会ニュース

入会金、掛け金無しで、ご会員になっていただける自由葬儀友の会にさらに
ご希望者を対象に新しくお預かり金制度ができました。

 お預かり金制度とは・・・・・

弊社にてご葬儀を御施行される前に  ●3000円コース ●5000円コース ●10000円コース

いずれかのご金額をお預けいただくと・・・
ご葬儀を施行される際にお預けいただいた金額と同じ金額のお値引きをさせていただく制度です。
もちろんお預かりした金額はお葬儀代金の一部として使用させて頂きます。

名古屋市内で家族葬をお考えでしたら
ぜひお問い合わせください

H.26.1.20 葬儀形式に変化が
家族葬飾り例 ここ1年の統計では『直葬』の割合が19%、
家族、親戚、身近な友人のみで葬儀をする
『家族葬』は57%
50名を超える一般葬(21%)や
200名を超える大型葬(3%)を大きく
上回っています
せめて、故人がどんな葬儀を望んでいたのか
だけでも生前に聞いておけるといいですよね。

親が病気になってからでは聞きにくいと
思いますので、元気なうちに聞いて
おきましょう
弊社「自由葬儀友の会」では、
そんな親御さんのご遺志を尊重して
自由な葬儀をご提案させていただいております

H.26.1.2  本年もよろしくお願いいたします

旧年は多くの方々のお見送りのお手伝いをさせていただき、誠に感謝いたしております。
本年も皆様のお力になれるよう心をこめてつとめてまいります。
お困りのこと、わからないことのお問い合わせにも
ご納得いくまで説明させて頂きます。
名古屋市内(名古屋市近郊)で形式にこだわらない、自由なご葬儀をお望みでしたら
本年も自由葬儀友の会をなにとぞよろしくお願いいたします。

H.25.11.14  天皇・皇后両陛下の葬送が土葬から火葬へ
宮内庁発表
『天皇、皇后両陛下のご逝去の際の葬儀や墓にあたる陵についての方針を公表しました
「国民生活への影響を極力減らすことが望ましい」との両陛下の考えを踏まえ、
陵は昭和天皇陵より小さくし、土葬ではなく火葬とし、また葬儀の規模や儀式の
簡素化も含め、今後さらに細目を詰める』

天皇、皇后両陛下のご葬儀も伝統を守りつつ時代と共に変わっていくようです

H.25.11.10 葬儀まめ知識『焼香の回数』
資料表 焼香の回数は、宗派によって違いがあります
焼香の作法も、宗派によって微妙に異なり、
参列者の多い場合は時間の調整から、
係員から「1回にしてください」と
案内されることもあります

左表を見ても分かるとおり、
焼香の回数なんていうものは各宗派で
バラバラなんですね
ですから、「回数は何回か」というのは
さほど重要なことではなく
心を込めて焼香することを
第一に考えてお参りしましょう
葬儀社選択ポイント 生前相談
ご遺体搬送サービス 滝子斎場案内 港斎場案内 直葬・お金をかけないシンプル葬案内
自由葬儀友の会入会特典 他葬儀社の解約相談

葬儀後のご相談

お墓・納骨・永代供養・法要・遺品整理等、葬儀後のご相談も承ります 何でもご相談下さい


会  社  案  内

〒455-0803
名古屋市港区入場
2丁目2305番地
TEL 0120830983


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